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Making of 「かわさきビジュアル事典」 and 裏情報
普段番組では見ることを出来ない部分をこっそり大胆にお伝えします。

 


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ディレクターコンビ

ついに、ディレクターの登場です。
左が泉ディレクター。
きゃあ、なんか危なそう。妻有。
そして 右が丸山ディレクター。
きぉあ、穏和そう。妻・・・いるんですか?
雨の日も風の日も穏やかな日もこの二人のディレクションによって、番組が出来上がっていくのでありました。

第一副調整室(通称イチサブ)
今日は、イチサブをご紹介しましょう。ここが番組の頭脳です。一番奥から音声さん、タイムキーパーさん、ディレクター、スイッチャーさん、VEさんです。その他見えないところにも沢山のスタッフがいます。ここでディレクターが「はい、いちカメ!」とかカッコヨク指示をだして番組を作っていくのであります。
まずはスーパープロデューサー清野さん
まじめに、打ち合わせをしている僕らです。僕の右側に座っているが、我が「川崎ビジュアル事典」の総責任者であるプロデーサーの清野さんです。清野さんには「ハマ大国」の時からお仕事をさせて貰っています。あまり、多くは語りませんが、語り出すとズバッときます。僕らのよきお父さんといった感じです。
頑張る山口くんとロケスタッフ

この写真は、6/2にOn Airされた橋の特集のロケ風景です。このように、僕らは沢山のスタッフと一緒に日夜番組作りに勤しんでいるのです。レポーターの山口君が「この日は、雨風がとても強くて半袖で行って失敗した」と言ってました。確かに、彼以外はみんな暖かそうなカッコをしていますもね。やはり、山口君の若さがなせる技なのでしょうか。
  この橋は、二子橋ですね。東京側の二子多摩川は、通称「ニコタマ」と呼ばれていましたが、最近の若者は「フタコ」と呼んでいるそうです。それを聞いて以来、僕は「フタコ」と呼んでいます。ハハ。

お茶目な、愛すべきヒサさん
リハーサルが終わって、メイク直しをするヒサさん。本番前にありながら、この余裕。ホントに、本番意外は殆ど冗談ばかり言っています。これがヒサさんの真実の姿だと私、思っております。こんなヒサさんだから、あんな楽しげなイラストが描けるんですね。勿論、番組もヒサさんの持ってるムードで、楽しく楽しく進んでいくわけです。ヒサさんの次の出番が待ち遠しい、僕であります。

番組に関するご意見・ご希望は
〒231-8542 TVKテレビ 「かわさきビジュアル事典」
045-651-1711
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